確実に妊娠出来る方法

確実に妊娠出来る方法はある?妊娠するには?

確実に妊娠出来る方法を知りたい女性の画像

「毎月、生理が来るたびにマイナス思考になって泣いてしまう…」
「苦労せずに赤ちゃんができた人を見ると卑屈になる自分がイヤになる」

 

そんな経験はありませんか?

 

30代後半〜40代になると妊娠出来る確率が下がってしまうので、
できるだけ早く妊娠したいし、赤ちゃんの顏を早く見たいですよね。

 

そのために確実に妊娠出来る方法があるなら知りたいし、
妊活にいいと言われることなら、なんでも試したいという気持ちもあると思います。

 

あなたが妊娠できなくて悩んでいるなら、こちらを読むことで妊娠する可能性がグッと上がります。

 

確実に妊娠出来る方法としては、成功確率約40%の体外受精を繰り返すのが一番早いですが、
1回50万円もする体外受精を何回もするには家計、体への負担も大きいから不安もありますよね。

 

だから、そういったことに頼る前にまずはこちらをご覧ください。

 

「妊娠するにはどうすればいいの!!」

 

と頭の中で小さな不安やストレスを抱えた毎日から解放されるはずです。
「そんなの知っているよ…」ということも出てきますが、最後まで読んでください。

 

 

妊娠するために抑えておきたい3つのポイント


まさか、妊娠しやすい日を知らずに妊活していませんよね?

 

妊娠する確率を確実に上げたいなら、以下の3つは基本になります。
絶対に行うようにしてください。

 

1.基礎体温をつける

基礎体温表の画像

基礎体温表をつけるのは自然妊娠への第一歩です。

 

基礎体温をつけることで排卵日を予測できるだけでなく、ホルモンバランスが崩れている可能性や妊娠しにくい体質かもしれないことを知ることができます。

 

基礎体温がガタガタだったり、高温期が短い、低温期と高温期に分かれないなど、妊娠しにくい体になっていないか確認しましょう。

 

妊娠するには絶対にやっておきたいことの一つです。

 

基礎体温が正常ではない場合、疲れやストレス、寝不足、食生活の乱れによって、ホルモンバランスが崩れている可能性があることなどを知るきっかけにもなります。

 

基礎体温の正しい測り方とチェックすべき4つのポイント

 

2.排卵日を把握しておく

排卵日のチェック画像

確実に妊娠するには排卵日を把握すること。

 

基礎体温表をつけて、排卵日の時期を予測して妊娠しやすい時期が分かれば、妊娠の確率はグンと高まります。

 

ラルーンやコウノトリといった排卵日や妊娠しやすい時期を確認できる便利なアプリもあるので利用してください。

 

コウノトリ:カップルで共有できる『妊娠・妊活サポート』アプリ

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開発元:amane factory inc.

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正確に測りたい場合は排卵検査薬なども併用するといいですね。
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3.妊娠しやすいタイミングでセックスする

妊娠しやすいタイミングの画像

妊娠するにはセックスのタイミングは重要です。

 

基礎体温表をつけ、排卵日を予測したら、その前後5日間は妊娠しやすい時期なので、妊娠する確率を上げる確実な方法です。

 

もっとも妊娠の確率が上がるのは排卵日の2日前。

 

実は精子と卵子のは寿命があり、精子は約12〜24時間、卵子は約60時間(約3日間)しか活動できません。

 

そのため、排卵日にセックスをしても卵子の活動が弱くなったころに精子が到着してしまいます。

 

だから、精子と卵子が一番元気な状態である、排卵日の2日前にセックスしておくことで、精子と卵子の出会える確率が高くなるわけです。

 

妊娠する確率を確実に上げたいなら、排卵日の2日前〜排卵日の翌日までの間は毎日セックスしましょう。
精子が薄くなることを心配になりますが、精子の質や運動率に変化はありません。

 

梅ヶ丘産婦人科院長の辰巳先生によると、週1回なら15%、1日おきなら33%、毎日なら37%と
「毎日性交すると妊娠率が最も高くなる」と言われています。

 

妊娠確率を上げるセックスのコツ・体位

 

セックスする前に精子を元気にしておこう!

精子の数が多いほど妊娠する確率は高くなります。
そのため、精子の数が正常に戻る4日間の禁欲をして精子を溜めておきましょう。

 

また、長時間お風呂に入ったり、お酒やたばこは精子の運動率に悪影響を与えるので、ほどほどに抑えてください。

 

妊娠するには、妊娠しやすい体を作ること

年齢別妊娠出来る確率の表

あなたの体は年々、妊娠しにくい体になっていきます

 

妊活についての情報を調べているなら知っていると思いますが、女性は妊娠しやすい20代前半をピークに35歳を過ぎると加齢によって、卵子の数が減少、老化していくため、一気に妊娠する確率が低下していきます。

 

あなたの年齢はいくつですか?
これ以上、妊娠の確率を下げないでください。

 

卵子の減少や老化を早めていませんか?

  • タバコを吸う
  • お酒(アルコール)を飲む回数・量が多い
  • 十分な睡眠時間を確保できていない
  • 朝食を抜かす、外食・コンビニ食やインスタント食品(食品添加物)をよく食べる
  • 栄養バランスが偏っている、塩分や糖分の取り過ぎ
  • 無理なダイエットor食べ過ぎ
  • ストレスや不安を抱えている

 

上記のように生活習慣や食生活が乱れると、ホルモンバランスが崩れてしまいます。

 

その結果、卵子の数や老化を早めてしまったり、排卵障害や黄体機能不全、無排卵月経、月経不順を招きます。
また、高齢妊娠じゃなくても約60%が原因不明の不妊に悩まされることになるのです。

 

これらを改善する方法は基本的には生活習慣や食生活、冷え性の改善しかありません。

 

不妊治療を行っても、人工授精や体外受精をしないのであれば、
基本的には検査をしてクロミッド・hCGなどの排卵誘発剤を使ったタイミング法を行うくらいです。

 

病院でアドバイスはもらえても、妊娠しやすい体を作るのはあなたです。

 

着床して陽性反応を出すためにも規則正しい生活を過ごし、足りない栄養素を補うようにしていきましょう。

 

今すぐ見直すべき6つの生活習慣まで移動する
妊娠しやすい体を作る成分・栄養素まで移動する

 

妊娠しにくい生活習慣を送っていませんか?

妊娠しにくい生活習慣を教える画像

「早く妊娠したい!」と思っているのになかなか授からない…。

 

そんなときに最初に見直したいのが生活習慣です。
妊活している女性なら「そんなこと知ってるよ!」と思うかもしれませんが、再度見直してみてください。

 

知っていても実際には行動に移せていないことありませんか?
本当はダメって分かっているけど、止められないことってありますよね?

 

分かっていても、できないことや続けられないこと、
言われたら思い出すけど、つい忘れちゃうってことはよくあります。

 

だからこそ、色々なところで見たり聞いたりした情報でも見直す価値があります。
こちらを読んで、あなたの生活習慣を改めて見直してみてください。

 

妊娠しやすい体になるために、今すぐ見直すべき6つの生活習慣


妊活を始めたら、一番最初に行いたいのが生活習慣の見直し。
まずは、これから紹介する6つのことを意識的に改善してください。

1.タバコやアルコールを止める、控える

禁煙

タバコやアルコールが体に悪いことは知っていますよね?
これは妊活中じゃなくてもそうです。

 

タバコやお酒は活性酵素を増やして卵子の老化を早めたり、血流が悪くなり、卵巣機能を低下させる可能性があります。

 

でも、実際にタバコやお酒って止めるのが大変なものなので、止めれずにズルズルと「ちょっとくらいいいよね…」と吸ったり、飲んだりしていませんか?

 

あなたが赤ちゃんを望むのであれば、何よりも先に禁煙とお酒を控えるようにしましょう。

 

2.食生活の乱れの改善、妊活に良い栄養素を摂取する

コンビニ食

食事を作る時間がなくて、外食やコンビニなどで済ませたり、野菜不足になっているなど、食生活が乱れた状況になっていませんか?

 

最近はコンビニ弁当や冷凍食品も美味しいものが多いので、そういったもので済ませることもあるかもしれませんね。

 

しかし、外食やコンビニ、冷凍食品などは塩分やカロリーが高く、添加物や飽和脂肪酸が多いので、体内環境を悪くして、妊娠しにくい体を作ってしまいます。

 

妊娠するためにはママの体の状態を良くすることがとても大切になります。
生活習慣病や不妊の原因にもなるので、自分で作ったり、安心して食べれるものを選びましょう。

 

もし、外食やお弁当、お菓子やインスタント食品を食べる機会が多いなら、食生活の見直しをしてみてください。
妊活に良い成分や栄養素をサプリメントで積極的に摂ることもおすすめです。

 

妊娠しやすい体を作る成分・栄養素まで移動する

 

3.寝る時間、睡眠時間に気を遣う

妊活 睡眠

人間の体は寝ている間に修復されたり、疲れを取ってくれるので睡眠の質はとても重要です。また、正しい基礎体温を測るためには寝る時間も気にしなくてはいけません。

 

  • 睡眠時間は4時間未満
  • 朝5時前に起きる
  • 深夜2時以降に寝る

 

このような睡眠を取っている場合は正しい基礎体温を測れず、排卵日を特定することができません。
そうなると妊娠しやすい時期を把握できなくなるので、最低6時間の睡眠と一定のリズムで生活しましょう。

 

妊娠のしやすさと睡眠の関係は?睡眠が重要な理由

 

4.妊娠するには適度な運動も必要

妊活中の運動

普段から運動をしている場合は問題ありませんが、体をまったく動かさないような仕事、生活をしているなら適度に運動を行いましょう。

 

運動をすることによって、血行が促進されて冷え性の改善や子宮周りの機能アップ、ストレスの発散にもなってホルモンバランスが整います。

 

毎日30分程度の散歩からでいいので始めてみてください。このときに普通に歩くペースではなく、ちょっと足を広げたり、手を振って歩くのがコツです。

 

5.冷え性の改善・体を冷やさない

妊活中の冷え改善

自分が冷え性だと自覚している方や基礎体温が低いと感じる方は体を冷やさないようにしたり、冷え性の改善に取り組みましょう。

 

体の冷えは血行の流れが悪くなって子宮や卵巣の機能低下につながります。

 

また、女性ホルモンにも悪影響を与えると言われているので、改善するに越したことはありません。

 

東洋医学では「冷えは万病のもと」なんて言われてますもんね。

 

6.ストレスを溜めないこと

妊活中のストレス

ストレスを溜めるなと言われても、仕事や家庭、妊活のことでイライラすることもあると思います。

 

何かスッキリできるよなストレス発散方法がないのなら、ウォーキングなどの運動をするだけでもストレス発散になりますよ。

 

ストレスは自律神経・ホルモンバランスを乱す原因になってしまうので、ストレスが溜まっているなと感じたら、一旦頑張ることを止めるのも一つの手です。

 

妊娠しやすい体を作る成分・栄養素

妊娠しやすい体を作る栄養素の画像

 

妊娠しやすい体を作るために運動や冷え性の改善、睡眠時間、ストレスの解消など
いくつもありますが、一番重要なのが妊娠しやすい体を作るための成分・栄養素の摂取です。

 

バランスの良い食事にプラスして、あなたに足りない栄養素を補ってください。

 

例えば、

  • 高齢妊娠に不安を抱えているなら、卵子の質や数に影響するビタミン群
  • 月経(生理)不順に悩んでいるなら、血の巡りをよくしてくれる成分
  • 無排卵・排卵障害で悩んでいるなら、女性ホルモンに影響を与える成分

を摂ることで、普通に生活するよりも確実に妊娠力を高めることができます。
確実に妊娠出来るようになるために、あなたに必要な成分を覚えておきましょう。

 

妊娠前から絶対摂取しておきたい「葉酸」

葉酸の画像

厚生労働省が推奨する先天奇形のリスクを下げる「葉酸」

 

病院や妊活雑誌、ネットの情報で知っていると思いますが、妊活中から絶対に摂取しておきたいのが「葉酸」です。

 

葉酸はほうれん草やブロッコリーに含まれるビタミンB群の一種で、神経管閉鎖障害や無脳症といった先天奇形のリスクを約70%も軽減してくれる栄養素。

 

赤ちゃんの脳や神経が作られる妊娠1か月前〜妊娠3か月までの間に摂取するように言われています。

 

妊活とあまり関係がないように思われますが、葉酸には細胞分裂を正常に行ったり、造血作用があります。
そのため、高齢になると心配になる染色体異常による流産やダウン症の軽減にもつながるんです。

 

また、子宮内膜を厚くし、着床しやすくしてくれるので、妊活中から摂取しておきましょう。

 

葉酸の摂取はサプリメントで

葉酸を確実に摂取するためにサプリメントを利用してください。

 

厚生労働省によると、食品から取れる葉酸(ポリグルタミン酸型)はサプリでとれる葉酸(モノグルタミン酸型)と比べて、吸収率が50%以下になると発表しています。

 

厚生労働省の画像

厚生労働省が発表した葉酸についての画像

 

葉酸は1日400μg摂取するように勧告されているので、その量をほうれん草から摂取しようとしたら、毎日約200gのほうれん草を食べなくてはいけない計算になります。。。

 

そんな毎日ほうれん草を食べるのは現実的ではありませんよね?
だから、サプリメントを利用して摂取するように言われているのです。

 

せっかく授かったのに悲しいことにならないようにしてくださいね。

 

卵子の質を上げる「抗酸化作用」のある栄養素

卵子の質を上げる成分の画像

卵子や精子に欠かせないキーワードが「抗酸化」

 

妊娠しやすい体を作ること」で卵子の数は減るし、老化して質が悪くなることをお話ししましたよね。

 

卵子の数は年々少なくなっていきますが、卵子の質は体の酸化(サビつき度)が関係してきます。体内の活性酵素が少ないほど、酸化の進むペースもダウンし、内側も外側も若々しくいられるのです。

 

その体内のサビつきを遅くしてくれるのが抗酸化作用のあるビタミンCやビタミンE、コエンザイムQ10
また、活性酵素を除去してくれるポリフェノールやルイボス、イソフラボン

 

これらの栄養素を摂ることで卵巣機能を高めて卵子の老化を防いだり、細胞内にいるミトコンドリアを元気になり、卵子や精子も元気にしてくれます。

 

女性ホルモンに働きかける「ビタミンE]

ビタミンEは「妊活ビタミン」と呼ばれ、抗酸化作用以外に、血流改善や排卵の促進、黄体ホルモンを増やす効果も期待できるので妊娠しやすい体を作るためには確実に摂取しておきたい栄養素です。

 

活性酵素を増やす原因をなくそう

タバコや脂っこい食事、インスタントやコンビニなどに含まれる添加物、ストレスはすべて活性酵素を増やす原因です。
活性酵素が多いほど酸化が早くなり、体の外側・内側が老化しやすくなるので注意しましょう。

 

女性ホルモンを整えて月経周期を改善する「マカ」

マカの画像

月経(生理)不順、冷え性に悩んでいる方に

 

マカはアブラナ科の多年生植物で18種類のアミノ酸、9種類のミネラルやたんぱく質などが含まれているスーパーフード。

 

マカ特有の成分ベンジルグルコシノレートによる女性ホルモンのバランスを整える効果、アルギニンによる血流改善の効果があるため、冷え性や男性の滋養強壮にも効果的です。

 

基礎体温が安定している場合は、女性ホルモンに影響を与えるので注意したいですが、月経不順や重い生理痛、基礎体温がガタガタで悩んでいる方はマカを試してみてください。

 

排卵障害の可能性があるなら「ピニトール」

ピニトールの画像

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)を改善

 

排卵障害や無排卵月経、月経不順の原因になっている、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の改善に期待できるのがピニトール。

 

アイスプラントや大豆から摂れる成分で、血糖値を下げたり、多嚢胞性卵巣症候群の患者が不足しているカイロ-イノシトールを生成することから、アメリカでは初期の不妊治療に使われています。

 

食事の欧米化や外食産業が発達したことによって、女性の20人に1人が多嚢胞性卵巣症候群(卵子が成熟できず、排卵が起こらなくなる状態)になっています。

 

日本では排卵誘発剤で治療することが多いですが、基本的には食生活の改善や肥満気味の型の場合は低カロリーダイエットを行い、排卵環境を改善する必要があります。

 

不妊検査で多嚢胞性卵巣症候群や原因不明の不妊と言われたり、排卵障害、月経不順、基礎体温がガタガタで高温期が短い…などの症状がある場合はピニトールを試してみてください。

 

子宮内膜の成長や女性ホルモンを活発にする「亜鉛」

亜鉛の画像

夫婦で摂取したい成分「亜鉛」

 

亜鉛は「セックスミネラル」と呼ばれており、妊活中の女性にも男性にも摂取してほしい成分の一つです。

 

女性が摂取するとエストロゲンや黄体ホルモンといった女性ホルモンの働きを活発にさせ、卵巣機能や子宮内膜の状態をよくします。

 

男性の場合は精子の数を増やし、運動率を上げてくれる効果が期待できるので、男性向けの妊活サプリを探すときは必ず入っていてほしい成分ですね。

 

妊活向け成分をサプリで!妊娠しやすい体を手に入れる

おすすめの妊活サプリの画像

妊娠しやすい体を作る成分」を紹介してきましたが、普段の食事からすべての成分を補えないし、葉酸やマカ、ピニトールはサプリでしか摂取することができません。

 

だから、妊活成分を確実に摂取できるサプリメントを利用して、
不足している栄養素、あなたに足りないと思われる栄養素を摂取してください。

 

おすすめの妊活サプリ4選

こちらで紹介する妊活サプリは成分の種類や含有量がきちんと表記されているものだけを紹介しています。

 

サプリメントの中には成分の種類を多いことだけを見せつけて、
含有量を表記していないサプリもあるので、そういったサプリに騙されないようにしてくださいね。

 

マカや葉酸など8つの妊活成分配合の「マカナ」

 

マカナの画像

妊活サプリの中でも妊活向けの成分の種類・含有量が断トツに多いのが「マカナ」。

 

葉酸、マカ、ビタミンC・Eなどのビタミン群、亜鉛、ルイボス、スピルリナ、DHA・EPAといった、妊活に良いとされる成分がすべて入ったようなサプリです。

 

海外マカよりも栄養素の高い日本産のマカを使用しており、女性ホルモンを整える「ベンジルグルコシノレート」は10倍、男性の精子に関係するアルギニンは4倍以上も含まれているので夫婦一緒に飲むことも可能です。

 

月経(生理)不順、冷え性、基礎体温がガタガタ、男性不妊の不安がある方におすすめ。

 

満足度
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多嚢胞性卵巣症候群に有効なピニトール配合の「ベジママ」

 

ベジママの画像

妊活サプリで唯一、ピニトールが配合されているのが「ベジママ」です。

 

ピニトールについては先ほども紹介しましたが、多嚢胞性卵巣症候群の改善や血糖値を下げる働きを持った成分で、排卵障害や無排卵、原因不明の不妊に悩んでいる方に摂ってもらいたい成分。

 

抗酸化作用のあるビタミンC・Eに活性酵素を除去するルイボスも配合されています。
マカサプリを試してもダメだった、35歳以上の高齢妊娠を考えている方におすすめ。

 

満足度
通常価格 5,500円
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サプリ大国アメリカで作られて栄養豊富な「美的ヌーボ」

 

美的ヌーボの画像

葉酸サプリの中で一番栄養素を多く含んでいるのが「美的ヌーボ」。

 

基本的には葉酸サプリとして紹介されることの多い美的ヌーボですが、40歳の高齢妊娠をした東尾理子さんが愛用していたことで人気の商品になりました。

 

上記2つと違い、マカやピニトールなど特別な成分は含まれませんが、葉酸以外にビタミン・ミネラル27種類、DHA・EPAが配合。含有量も非常に多いです。

 

男性向けサプリも発売されていて、精力増強・精子の質を高める成分が多く含まれます。

 

アメリカ産のサプリなので大きさが日本のものと比べて、かなり大きいですが、
妊活中だけでなく、妊娠中に必要なカルシウムや鉄分も含まれているので長く利用できます。

 

満足度
通常価格 8,640円
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葉酸サプリならこれで十分!!コスパ抜群「AFC葉酸サプリ」

 

afc葉酸サプリの画像

妊活成分がしっかり入っているものがいいけど、予算的にちょっと厳しい…という方に嬉しい1,800円で購入できる「AFC葉酸サプリ」。

 

上記3つのように妊活成分がしっかり入っているわけではないですが、妊娠中に必要な葉酸、鉄分、カルシウムの他に8種類のビタミンと4種類のミネラルが配合されています。

 

妊活向けとして嬉しい成分は葉酸とビタミンC、亜鉛くらいですが、1,800円という価格帯で見れば悪くありません。

 

3,000円以上のサプリを買うのに躊躇する、20代後半で妊活を始めたばかりの方におすすめです。

 

満足度
通常価格 1,800円
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6ヵ月分10,800円⇒20%off 8,400円

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妊活を頑張り過ぎて、ストレスを溜めないようにしましょう

妊娠した女性の画像

確実に妊娠したいなら、出来ることから一歩一歩進んでいくことです。
なかなか妊娠することができなくてツライときもありますが、あまり思いつめすぎないように。

 

自然妊娠を目指して頑張ることは良いことですが、
「愛のあるセックスを楽しむ」ことも妊娠するためには重要です。

 

上記で紹介してきたことを行えば、きっと妊娠出来るはずです。
夫婦の絆を深めながら、妊娠しやすい体を作っていけるといいですね。

 

無事妊娠して、素敵な家庭を築いてください。